電源工事
電源設備工事とは

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電気設備工事とは

UPS等の無停電電源設備の導入やオフィスレイアウト・容量計算に基づいた2次側電源配線の設計・施工を行います。

配線を主とする工事のことで、分電盤から各部の末端へ電線を引いていきます。分電盤は建物の規模によって回路数も異なりますが、15m2に対して1回路を目安として考えた場合、120m2の住宅は8回路となります。しかし、パソコン普及、HA化がすすみ、生活スタイルがどんどん変化することを考えると回路数を余分にみておくべきです。パソコンは独立回路から電源を引くようにしておいたほうがよいでしょう。またこのほかに照明器具や電話の配管、テレビアンテナの配線、インターホン、火災報知気なども電気工事に含まれます。

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